地域研究工房は、地域の持続的な成長、発展に向けた調査・研究・アドバイス等を行う政策コンサルティング機関です。
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小磯代表理事が、SATO GROUP オープンセミナーで「地方の論理」をテーマに講演しました

SATOグループ主催のセミナーで、小磯代表理事が昨年11月に発刊した「地方の論理」(岩波新書)をベースに、空間経済学の意義、大都市と地方の格差、北海道と沖縄、アラル海の悲劇など、地方の可能性と多様性について幅広い視点から …

毎日新聞のインタビューに小磯代表理事が登場しました

毎日新聞(朝刊)北海道版で、新型コロナウイルスの感染者が確認されて1年が経過したことを機に、「うつろう日常」をどう受け止め、歩めばいいのかを探るインタビュー連載がはじまりました。その初回として、2021年2月10日に小磯 …

日本経済新聞の読書欄で、小磯代表理事の著書「地方の論理」が紹介されました

2021年2月6日の日本経済新聞の読書欄の「新書・文庫」コーナーで、小磯代表理事の著書「地方の論理」(岩波新書)が掲載されました。 「北海道や沖縄など中央から遠く離れた地域での取り組みを中心に、地方の力で社会改革を目指す …

NHKニュース「おはよう日本」で小磯代表理事のコメントが紹介されました

2021年2月5日NHKテレビ「おはよう日本」の、富良野リゾート地域における外資進出のニュースのなかで、小磯代表理事が専門家としてコメントしました。

小磯代表理事への北海道観光に関するインタビュー記事が朝日新聞に掲載されました

2021年2月4日付けの朝日新聞(朝刊)北海道版で 「「疎」が強み 新たな観光戦略を」という見出しで 「北海道観光振興機構 小磯会長に聞く」という記事が掲載されました。 新型コロナウイルス拡大下で観光業が大きな打撃を受け …

小磯代表理事が、岩波新書から『地方の論理』を発刊しました

小磯代表理事がこれまで実践してきた活動を紹介しながら、地方の持つ多様で創造的な力を活かしていくことの大切さについて書いたものです。 人口減少、高齢化の厳しい波やコロナ危機を乗り越えていくためには、中央からの発想に頼るだけ …

小磯代表理事がJICA 理事長賞を受賞しました

国際協力機構(JICA)では、毎年、国際協力事業を通じて開発途上国の人材育成や社会発展に多大な貢献をした個人・団体に対し、その功績を讃えて、表彰していますが、今年度のJICA理事長賞に、小磯代表理事が選ばれました。 北海 …

小磯代表理事が、「道新さとほろ会」で講演

道新さとほろ会は、北海道新聞社が事務局となり、札幌圏に支社や支店などを置く道外企業の交流促進を目指す集まりです。 今年度第1回の例会が10月14日に京王プラザホテルで開催され、小磯代表理事が「コロナの教訓。北海道観光の戦 …

小磯代表理事が札幌ロータリークラブで講演

札幌ロータリークラブ(指川司会長)の例会が10月7日に札幌グランドホテルで開催され、小磯代表理事が、「コロナ危機の下での北海道観光戦略」について講演を行いました。 昼食を挟んで短時間での講演でしたが、100名近い参加者が …

マルシェノルド第45号「アイヌ政策と地域」が発刊されました

7月12日、白老町にアイヌの歴史や文化を発信するナショナルセンター「ウポポイ(民族共生象徴空間)」が開業しました。 近年、世界的に先住民族への関心が高まり、アイヌ政策についても新たな施策に向けての検討が進められ、すでに様 …

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