地域研究工房は、地域の持続的な成長、発展に向けた調査・研究・アドバイス等を行う政策コンサルティング機関です。
新着情報

お知らせ

小磯代表理事が、岩波新書から『地方の論理』を発刊しました

小磯代表理事がこれまで実践してきた活動を紹介しながら、地方の持つ多様で創造的な力を活かしていくことの大切さについて書いたものです。 人口減少、高齢化の厳しい波やコロナ危機を乗り越えていくためには、中央からの発想に頼るだけ …

小磯代表理事がJICA 理事長賞を受賞しました

国際協力機構(JICA)では、毎年、国際協力事業を通じて開発途上国の人材育成や社会発展に多大な貢献をした個人・団体に対し、その功績を讃えて、表彰していますが、今年度のJICA理事長賞に、小磯代表理事が選ばれました。 北海 …

小磯代表理事が、「道新さとほろ会」で講演

道新さとほろ会は、北海道新聞社が事務局となり、札幌圏に支社や支店などを置く道外企業の交流促進を目指す集まりです。 今年度第1回の例会が10月14日に京王プラザホテルで開催され、小磯代表理事が「コロナの教訓。北海道観光の戦 …

小磯代表理事が札幌ロータリークラブで講演

札幌ロータリークラブ(指川司会長)の例会が10月7日に札幌グランドホテルで開催され、小磯代表理事が、「コロナ危機の下での北海道観光戦略」について講演を行いました。 昼食を挟んで短時間での講演でしたが、100名近い参加者が …

マルシェノルド第45号「アイヌ政策と地域」が発刊されました

7月12日、白老町にアイヌの歴史や文化を発信するナショナルセンター「ウポポイ(民族共生象徴空間)」が開業しました。 近年、世界的に先住民族への関心が高まり、アイヌ政策についても新たな施策に向けての検討が進められ、すでに様 …

小磯代表理事が、十勝毎日新聞(8月2日)の「耕土興論」に「ウポポイと司馬遼太郎」 を寄稿しました

小磯代表理事が、十勝毎日新聞(8月2日)の「耕土興論」に「ウポポイと司馬遼太郎」 を寄稿しました。 寄稿文はこちらです。

札幌商工会議所制作の経営支援動画で小磯代表のインタビューが公開されています

札幌商工会議所が札幌市と協力して、企業経営や観光のあり方についてなど、新型コロナウイルス感染症対策用の経営支援動画を公開しています。コロナ対策実践事例のほか、「これからの経営活動・企業経営」のコーナーで、小磯代表のインタ …

小磯代表理事が、『開発こうほう』6・7月合併号に「北海道開発法70年に想う」を寄稿しました

昭和25(1950)年6月1日に北海道開発法が施行され、今年で70年となります。(一財)北海道開発協会の広報誌『開発こうほう』では、「『北海道開発法』70年によせて」と題した連載がスタートしました。 第1回は小磯代表理事 …

小磯代表理事が北海道観光振興機構の会長に就任しました

6月22日(月)に開催された(公社)北海道観光振興機構の総会、理事会において、堰八義博氏(北海道銀行代表取締役会長)の後任の会長に当法人の小磯代表理事が選任されました。(公社)北海道観光振興機構は、2008年4月に民間主 …

道史編さん機関誌『北海道史への扉』第1号が掲載されました

北海道では、「北海道150年」の節目である2018年度から、記念事業の一つとして道史編さん事業が進められています。2027年度までの10年間で、『北海道現代史』5巻(資料編3巻・通史編2巻)、『北海道クロニクル』2巻(上 …

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