地域研究工房は、地域の持続的な成長、発展に向けた調査・研究・アドバイス等を行う政策コンサルティング機関です。
新着情報

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マルシェノルド第47号「文化資源と地域の活性化」が発刊されました

今年7 月に北海道・北東北の縄文遺跡群の世界遺産に登録され、縄文文化への注目が集まりました。また、ウポポイが開業し、アイヌ文化による地域振興や産業振興、観光振興に向けた取り組みも始まっています。 地域の文化資源を見つめ直 …

『観光文化』2021年夏号の巻頭言に小磯代表理事が寄稿しました

8月10日に発刊された公益財団法人日本交通公社(JTBF)が発行する機関誌『観光文化』第250号(2021年夏号)に小磯代表理事が「巻頭言」を寄稿しました。 今回の『観光文化』のテーマは、「観光振興に貢献する地方公立大学 …

月刊誌『コロンブス』8月号の書評に小磯代表理事の著書『地方の論理』が紹介されました

月刊誌『コロンブス』8月号の書評で、小磯代表理事の著書『地方の論理』が紹介されました。見出しは「自前の知恵と手法があればコロナ禍でも地域は成長できる」。紹介者は渡部晶氏(財務省大臣官房文書監理官、前沖縄振興開発公庫副理事 …

日本経済新聞7月20日(朝刊)の「脱東京のリアル(上)」で小磯代表理事のコメントが紹介されました

「脱東京のリアル」は、新型コロナウイルス禍による働き方や価値観の変化が、東京から地方に生活拠点を移す本格的な動きにつながるかどうかを、さまざまな角度から探った特集記事です。小磯代表理事は、この流れを政策の転換点にしなけれ …

恵庭市50周年記念フォーラムに小磯代表理事が参加しました

恵庭市で、7月10、11日の2日間にわたって恵庭市市制施行50周年記念フォーラムが開催されました。人口減少やコロナ後の地域政策の課題に対応するための共生のまちづくりについて幅広く考えるために、恵庭市の北海道文教大学鶴岡記 …

小磯代表理事が北海道図書館振興協議会主催の研修会で講演しました

北海道図書館振興協議会が主催する「北海道図書館中堅職員研修会」が7月8日にオンラインで開催され、小磯代表理事が『地方の活性化と図書館―知の情報拠点としての公立図書館の役割―』のテーマで講演を行いました。 北海道内各地の公 …

令和3年度の「河川功労者」に、小磯代表理事が選ばれました

河川功労者は、公益社団法人日本河川協会が決定し表彰するもので、受賞理由として「地域政策の専門家として顕著な研究成果を上げられるとともに、釧路川流域委員 会の委員長を5年間務め、釧路川水系釧路川河川整備計画の策定に寄与する …

小磯代表理事が、恵庭市職員向けに「政策力の向上に向けて コロナの教訓から」をテーマに講演しました

恵庭市民会館で開催されたこの講演会は、恵庭市が令和3年度に取り組む、若手職員による政策提案事業「ポストコロナのまちづくり戦略事業」のスタートに当たって行われました。会場に参加できなかった職員もオンラインで聴講しました。

読売新聞の「コロナの時代を読む」で、「地方の論理」が紹介されました。

2021年4月4日の読売新聞朝刊文化面の「コロナの時代を読む」欄で、地域総合整備財団(ふるさと財団)理事長の稲野和利さんが寄稿され、「コロナ禍は地方の力を発揮していくきっかけになるという」という話題のなかで、小磯代表理事 …

『北海道ふくしま歴史物語』が福島町のホームページで公開されました

先日、お知らせした、『北海道ふくしま歴史物語』(福島町教育委員会発行)が、福島町のホームページで公開されました。 福島町のホームページのトップ画面にある、教育のプルダウンメニューの一番下をクリックいただくか、下記のリンク …

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