地域研究工房は、地域の持続的な成長、発展に向けた調査・研究・アドバイス等を行う政策コンサルティング機関です。

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マルシェノルド第44号「外国人との共生社会を考える」が発刊されました

少子高齢化が進む一方で、経済のグローバル化が進展し、人・もの・お金の国際移動が活発化しています。 人口減少によって労働力の担い手が不足していく中で、地域社会の活力を維持していくためには、外国人材を生かしていくことが重要に …

『開発こうほう』座談会「外国人材の活用を考える」が掲載されました

(一財)北海道開発協会が発行している『開発こうほう』2月号で小磯代表がコーディネーターを務めた「外国人材の活用を考える」が掲載されました。 下記からご覧いただけます。 https://www.hkk.or.jp/kouh …

北見市で「地方創生シンポジウム」が開催されました

北見市のホテル黒部で「地方創生シンポジウム」が開催され、小磯代表理事が「北見の新たな地方創生に向けて」というテーマで基調講演を行いました。 また、その後のパネルディスカッションでは、小磯代表理事のコーディネーターにより、 …

標茶町開発センターで「まちづくり町民講座」が開催されました

 12月25日に、道東のまち標茶町で「まちづくり町民講座」が開催され、北海道大学公共政策大学院の山崎幹根教授とともに、小磯代表が講演を行いました。クリスマスにもかかわらず、約40名の町民が聴講してくださいました。講演後は …

12月25日(水)に標茶町で「まちづくり町民講座」が開催されます

※終了しました。開催報告をご覧ください。 12月25日(水)19時から標茶町開発センター町民ホールで開催される「第4回まちづくり町民講座」に、小磯代表と北大公共政策大学院の山崎幹根教授が講師として参加します。 「地方創生 …

小磯代表理事が、十勝毎日新聞(12月3日)の「耕土興論」に「イタリアと北海道」を寄稿しました

小磯代表理事が、十勝毎日新聞(12月3日)の「耕土興論」に「イタリアと北海道」を寄稿しました。 寄稿文はこちらです。

北海道大学学術交流会館でシンポジウム「中央アジア諸国とのビジネスの可能性」が開催されました

JICA北海道と北海道大学スラブ・ユーラシア研究センターの共催で11月8日、シンポジウム「中央アジア諸国とのビジネスの可能性」が北海道大学学術交流会の小講堂で開催されました。(参加者63名) 北海道大学スラブ・ユーラシア …

11月8日 北海道大学学術交流会館でシンポジウム「中央アジア諸国とのビジネスの可能性」が開催されます

JICA 北海道主催、北海道大学スラブ・ユーラシア研究センター共催でシンポジウム「中央アジア諸国とのビジネスの可能性」が11月8日(金)に開催され、小磯修二代表理事がパネルディスカッションのコーディネーター役を務めます。 …

釧路市で「釧路市中小企業基本条例」制定10周年記念セミナーが開催されました

釧路市センチュリーキャッスルホテルで、「釧路市中小企業基本条例」制定10周年記念セミナーが開催され、小磯代表理事が「人口減少時代の地域経済戦略」と題して記念講演を行いました。このセミナーは、一般社団法人北海道中小企業家同 …

美瑛町で「北・北海道高速交通フォーラム」が開催されました

美深町文化会館COM100で「北・北海道高速交通フォーラム」が開催され、小磯代表理事が、「地方の論理と高速交通」と題して基調講演を行いました。 このフォーラムは、北・北海道に高速道路を実現する住民の会などによる主催で、北 …

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